2021年9月1日
宮原に小学生のための少人数制えいご教室がオープンします。

【OPEN記念】入会金無料キャンペーン実施中

入会特典としてスクールバッグをプレゼント
One Hour Englishのロゴ

教室理念

にほんごを覚えるように えいごを覚える教室

内装 クラス1 クラス2 クラス3

英語でコミュニケーションがとれるようになると、こどもたちの将来の可能性は無限に広がっていきます。

“英語を学ぶ”ことはではなく、世界へつながるを開くことです。


なぜ、日本では6年以上もの英語教育を受けてきたにも関わらず、英語でコミュニケーションがとれない大人が多いのか?

それは、英語との出会いが点数をとるための“勉強”だったからではないでしょうか。


言語は勉強して身に付けるものではなく、コミュニケーションのなかで身についていくものであるべきです。

One Hour Englishにはたのしく 成功体験を積むことで、こどもがえいごを話したくなる環境があります。

教室について

One Hour Englishの特色

①“えいごを聞き取る耳”が育つ!

なぜなら…

アニメーション付きの短い曲を使った専用教材で、音を何度も繰り返し聞くことで『えいご耳』が育つから

②正確なアルファベットの音が出せる!

なぜなら…

繰り返し聞いた音を講師と一緒にマネしているうちに『えいご口』が育つから

③初めて見る単語の読み方がわかる!

なぜなら…

アルファベット1文字につき1曲、全26曲の歌を覚えると、知らない単語でもつづりを見れば発音できる『えいご読み』が身につくから

えいご習得方法のイメージ1
えいご習得方法のイメージ2
小学生は言語獲得の黄金期

言語獲得の黄金期は、10歳頃までだと言われています。
脳の柔軟性がある貴重な時期であり、英語が勉強になる前のたのしく身につく時期でもあると考え、小学生を対象としています。

※未就学児のレッスンも可能です。お気軽にご相談ください!

2020年の学習指導要領改定により、小学校3年生から英語の授業がスタートしました。

しかし、指導要領によると、3・4年生で年間35時間、教科として始まる5・6年生でも年間70時間ほどしか確保されていません。

「小学生の柔軟な適応力を生かすことによって英語力を向上させること」という目標がある中で、ある調査では5・6年の英語を「教科」として指導することについて66%の先生が「あまり自信がない」もしくは「自信がない」と解答しているそうです。
英語の指導は初めてという先生も多いでしょうから仕方のないことだと思います。

また、2021年より中学校の英語の授業はオールイングリッシュになるとされています。
その時、日本語と同じように英語が身についていれば、必ずこどもたちにとって、楽しい教科になるはずです。

英語が“勉強”となってしまう前に「聞く」「話す」「読む」「書く」という環境を用意できるのは保護者の方のみです。

にほんごを覚えるように、えいごを覚える

それを実現していくために、小学生のえいごに特化した教室となっています。

導入教材について

OHEは「Jazzles」というネイティブも学ぶ英語フォニックス教材を導入しています。

英語教材「Jazzles」とは?
「Jazzles(以下ジャズルス)」は、アメリカやオーストラリアの公立小学校でも導入されているこども向け英語教材です。英語教師で、作詞・作曲家でもあるレスリー・ベスさんが、長年のキャリアの中で「どうしたらこどもたちが楽しく学べて記憶に残るか?」を考え抜いて、創作されました。Aの歌~Zの歌まで各アルファベットのオリジナルソングが26曲あり、楽しく歌っているうちに、英語の文字と音の関係(フォニックス)を学べるのが特徴です。

アメリカとオーストラリアの公立小学校でも国語教材として使われています。
もともとジャズルスは、ネイティブが英語を学ぶためのツール。実際にアメリカとオーストラリアの公立小学校でも国語教材として採用されており、「聞く・話す」から「読み・書き」まで、レベルに応じた使い方ができます。

ジャズルスは歌が特徴的な教材です。
アルファベットソングは1曲あたり2分ほど。耳に残るメロディーとストーリー仕立てのアニメーションで構成されています。歌には、各アルファベットではじまる単語がたくさん出てきて、基本フォニックスが習得できます。

他の教材とはここが違います!!
フォニックスはもちろんのこと、英語を学ぶ上で避けて通れない単語(サイトワード)が豊富なことです。ジャズルスにはこどもが覚えるべき頻出サイトワードの75%も網羅しているため、ここで基礎を固めておけば、どんな児童書も読めるようになります。ジャズルスには、口語表現のほか、実用センテンスがたくさん入っているので、覚えたら動詞や名詞を入れ替えるなどの応用ができます。また、幅広いジャンルの音楽に触れ合える点も魅力です。歌を覚えたら英語だけでなく世界の文化や地理、自然科学など、教養も学べる曲がたくさんあり、音楽教材として優れています。

教材1 教材3 教材4 教材5

ジャズルス公式HP:https://www.jazzles.jp/

どうして少人数制なの?

メリット1
英語を発音するときは、日本語とは違う口の動きや日本語にはない音が多いため、聞こえた音をそのまま発音することが大切です。
少人数だと生徒も講師もお互いに口の動きが見やすいため、生徒もわかりやすく、講師も生徒が正しく発音できているかどうかしっかりと確認できます。
※感染症対策のため、講師はフェイスシールドを着用し、生徒の机にはアクリル板を設置しています。口の動きを確認するとき以外はマスクを着用します。

メリット2
インプットとアウトプットの回数が多く取れます。

メリット3
恥ずかしがりなお子様でも、少人数だと声を出しやすいです。 挑戦することを大切に、先生がサポートし、発言できるように導きます。

メリット4
画一的なレッスンではなく、それぞれの生徒に合わせたレッスンを展開できます。

少人数制ですが、他の教室や他のクラス、海外の先生とのやり取りの機会を作り「お話をする人数」を補っていきます。

クラス・料金案内

クラス分けについて見出しをクリックすると説明が表示されます。

初級 小学校1年生クラス

小学校に入学したばかりのお子様は、60分のレッスンの中で「聞く」→「話す」を繰り返す習慣がまだ出来上がっていないことがあります。 お子様に合わせて、まずは集中して楽しむレッスンを行うために、小学校1年生のクラスを設けています。
このクラスは、歌と遊びの要素をふんだんに盛り込みながら正確な発音を身に付けるレッスンを行います。 環境に慣れてきたら初級クラスへと移行します。

初級レッスン小1クラスのイメージ写真
初級クラス

英語を基本に、レッスンを楽しむために日本語のサポートが入ります。

英語に初めて触れるお子様や、英語塾は経験したけれどフォニックスは未経験のお子様のために、言語習得の基本となる「聞く=インプット」「歌う(話す)=アウトプット」をメインにしたクラスです。
One Hour Englishはアルファベットごとにその文字を多用した英語の歌がある教材を導入しています。(※「導入教材について」参照)
歌の中には日常で使う単語がちりばめられており、1年間で多くの歌を歌えるようになることで「聞く」「歌う(話す)」の基本が自然に身につくプログラムとなっています。
VAK(五感を活用する記憶方式)によって、身体感覚と英語を繰り返し結び付け、『にほんごを覚えるようにえいごを覚える』ことを目指します。

  • ABC順ではなく、頻出する文字(tやa)からスタート
  • オリジナルの歌と映像で視覚(Visual)、聴覚(Auditory)へアプローチ
  • 工作などで嗅覚、触覚(Kinesthetic)へアプローチ

初級クラスでは、「聞く」「読む」が中心ですが、レッスンを通して小文字のアルファベットは読めるようになります。
また、つながりのある他の教室の生徒と、工作時に制作したものを手紙のように交換したり、その教室の先生から簡単な手紙をもらい読んだりする時間を用意しています。

初級レッスンのイメージ写真
中級クラス

初級クラスを経験したお子様や、フォニックス経験のあるお子様、海外生活経験のあるお子様で、小文字のアルファベットを習得しているお子様のクラスです。 「聞く」「話す」に加えて「読む」ことを取り入れます。 
より多くの歌や工作を通して多くのことばの正しい発音や、アルファベットに対していくつかある発音の法則を覚えていきます。すると、徐々に拾い読みができるようになります。最終的には、初めて見た単語も読めるようになることを目指します。

また、つながりのある他の教室の生徒と、制作物の交換(発表)をしたり、レッスンで覚えた歌を利用した手紙のやり取りをしたりする時間を用意しています。

中級レッスンのイメージ写真
中級レッスンのイメージ写真
上級クラス

オールイングリッシュのクラスです。

「聞く」「話す」「読む」に加えて「書く」ことも取り入れます。
中級で行うフォニックスの規則に当てはまる単語を読めることに加え、3~4文字程度のサイトワード(the、I、toなど、フォニックスの規則から外れた例外的な発音をする単語)が読めることで上級クラスへ進みます。
初級→上級とレベルアップしていくことで使用教材の歌詞を自分で書き出せるようになっていきます。
それにより、小学校5・6年生での英語の授業はもちろん、中学校でのオールイングリッシュの授業に怖気づくことなく、楽しく取り組めるようになります。
英語でのコミュニケーションが自然と取れるようになるよう、レッスンを展開していきます。

また、教材開発をしている海外の先生に手紙を送ったり、つながりのある他の教室の生徒と本格的な手紙(もちろんオールイングリッシュ)の交換をしたりする時間を用意しています。

上級レッスンのイメージ写真

料金案内(すべて税込表示)

入会金 15,000
※OPEN記念 入会金無料キャンペーン実施中
月謝 初級1年/初級クラス週1回:8,800週2回:15,000
中級クラス週1回:9,900週2回:17,000
上級クラス週1回:12,000週2回:20,000
  • 週3回以上や個別レッスンにも対応できます。お気軽にご相談ください。
  • 兄弟・姉妹でご入会いただく場合、2人目以降のお子様は、入会金無料・教材費半額(毎年)となります。
教材費 20,000円/年間
毎回のレッスン用資料、工作に関わる材料費、施設の維持管理費を含みます。

One Hour English 利用規約

先生紹介

Aya先生

Aya先生の写真
[経歴]
3〜8歳 アメリカ合衆国(ハワイ州)に住み、現地の幼稚園・小学校に通いオールイングリッシュ環境で育つ
8~18歳 日本帰国後、月1の英語塾などで英語に触れ続ける
19〜22歳 大学で国際報道と英語教育を学ぶ
22〜25歳 浅草、北千住、池袋などで日英対応の観光案内
25〜31歳 有名観光施設のVIP専任通訳/案内係として世界各国の接遇対応
31〜33歳 企業の役員付き通訳/海外事業創設メンバーとして勤務

[先生よりメッセージ]

「えいごを学ぶ」ということは、わたしたち大人にとって、とても壮大なものに感じてしまいがちですが、こどもたちにとっては初めて自転車に乗る練習をしたときのように“乗れば乗った分だけ上達が期待できる”とても分かりやすい技能です。

じつはわたしも、幼児期に身に着けた英語の技能を大人になっても役立てているひとりです。

その技能を深く定着させるには、ことばも自転車が乗れたときのように、三輪車から『ちいさく始め』て、補助輪をつけて『安心してまちがえられる』環境を準備し、少しずつでも毎日練習を『つづける』環境をつくることが大切です。
環境づくりによっていつの間にか自分も英語を読める、話せるとしたら、いかがでしょうか。

このように現地のこどもと同じように、VAK(視覚・聴覚・体感覚)式の環境を通して、たのしく自然に身につけられるのが、この教室の特徴です。

おこさまの世界への最初の一歩を、私たちと一緒に始めてみませんか?

アクセス

〒331-0812
埼玉県さいたま市北区宮原町2-38-12 加瀬ビル

JR高崎線「宮原駅」東口からこどもの足で徒歩8〜9分

当店専用の駐車場はございません。車でお越しの方は、近隣のコインパーキングをご利用ください。
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無料体験のお申し込み

無料体験では初級クラスのレッスンを体験することができます。

スケジュール(開始時刻のみ表示)

9月

平日(火〜金曜):16:00/17:10/18:20
土曜:9:30/10:40/13:00/14:10/15:20
※日曜・月曜・祝日は休講です。
※9月は通常レッスンの中での体験となります。

電話でのお申し込み

0120-785-430

営業時間 11:00〜20:00
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